多くの建築家が登録しているSuMiKaにて、山王の住居が紹介されました。

「日常と非日常を融合させた空間設計」というサブタイトルが付けられていました。施主は大学サークルの後輩なのですが、引っ越し早々に「マンションに帰ってきたのに別荘に来た気分」と言っていました。SuMiKaのライターさんと打合せしているわけでもないし、弊社のお客様の声でも、そういう話は出ていないのですが、、写真から伝わったのなら大変光栄なことです。

ちなみに、その紹介文では
「断熱性能は東京地域の最高等級(等級4)を実現し、快適性と省エネ性を両立。」とあります。最高等級が等級4は2014年の話です。省エネが当然の2025年現在では、等級4は建築基準法で新築の義務になっており、弊社でも等級6が標準となってきています。

スミカマガジン|【施工事例でわかる】マンションリフォームで理想の住まいを実現|成功するためのポイントと実例7選