6月、地鎮祭が執り行われました。
向かって右側の足元に築山があります。これを敷地と見立てて、設計者が草を刈り、施主が鋤で山を崩し(土地に穿ち初め)、施工者が鍬で土地を耕す、というものです。

SEEDSが 刈初(かりそめ)

お客様による 穿初(うがちぞめ)

施工者による 鍬入(くわいれ)

ここから工事が始まっていきます。