- 2009-05-22
- 01.News
母校の福井県立藤島高校で「ようこそ!先輩」の講師として招かれました。
「ようこそ!先輩」は毎年恒例で、OB会の幹事年から約40名が、自分の仕事を紹介します。
講師一人に一つの教室を割り当てられ、生徒たちが希望の講義を聴くというものです。
私の講義タイトルは
「勉強よりも好奇心。雑学とデザイン。建築を学ぶとは。」
講義内容が、8割方、わかっちゃいますね。
生徒たちもそのつもりで来てくれたと思います。
実際の講義は、
「学生時代は課題をやって旅行して、社会人でも仕事をして旅行して。他人から見れば、遊んでるようにしか見えないことが、大事な大事な、デザインの引き出しにつながるんだよ。」
ということで、自分の作品→旅行→作品 と時系列に沿ってスライドをしました。





受験生には目からウロコだったと思います。
「そんなに遊んでいいのか」って。 (白崎泰弘)
「ようこそ!先輩」は毎年恒例で、OB会の幹事年から約40名が、自分の仕事を紹介します。
講師一人に一つの教室を割り当てられ、生徒たちが希望の講義を聴くというものです。
私の講義タイトルは
「勉強よりも好奇心。雑学とデザイン。建築を学ぶとは。」
講義内容が、8割方、わかっちゃいますね。
生徒たちもそのつもりで来てくれたと思います。
実際の講義は、
「学生時代は課題をやって旅行して、社会人でも仕事をして旅行して。他人から見れば、遊んでるようにしか見えないことが、大事な大事な、デザインの引き出しにつながるんだよ。」
ということで、自分の作品→旅行→作品 と時系列に沿ってスライドをしました。





受験生には目からウロコだったと思います。
「そんなに遊んでいいのか」って。 (白崎泰弘)
- Newer: 大倉山の家 完成!
- Older: 建築家5人展“男のワンダーランド”~オープニングパーティ
Trackback:No Trackbacks
- TrackBack URL for this entry
- Sorry, no trackback pings are accepted.
- Listed below are links to weblogs that reference
- 母校で「ようこそ!先輩」 from シーズ・アーキスタディオ Seeds Archi-studio
トラックバック
このエントリにトラックバックはありません
このトラックバックURLを使ってこの記事にトラックバックを送ることができます。
もしあなたのブログがトラックバック送信に対応していない場合にはこちらのフォームからトラックバックを送信することができます。.